• 2019年 U18W杯 日本 5-1 パナマ

2019年 U18W杯 日本 5-1 パナマ


第29回 WBSC U18ワールドカップ
一次ラウンド グループB
日本(世界ランク1位)vsパナマ(世界ランク13位)
令和元年9月3日(火)ドリームボールパーク

PAN 010 000 =1
H4 E1
JPN 010 031 =5
H7 E2
(6回途中降雨コールド)

[パ] ブラウン、スアレス、アロヨ、アマヤ、モラレス-スガステイ
[日] 西-水上
[本] 石川、水上

U18 W杯 スケジュール

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2019年 U18W杯 日本 5-1 パナマ
コメント:6件 

  1. 相模さん

    せっかく外野手専門の鵜沼くんいるんだからスタメン出場させましょう!
    守備力強化して世界一取って下さい!!

  2. 熱闘後方支援さん

    追伸

    JAPANの打線が今ひとつ波に乗れていないとのご意見をお持ちの方も少なくないことと思います。

    私なりの分析をここで・・・。

    全国から選りすぐりで終結した世界一を狙うドリームチームとは言うものの、原点に戻れば彼らは17歳から18歳の高校生です。

    自身の打撃に並々ならぬ自信があるとはいえ、高校生のメンタルは微妙でありまたもろいものです。

    みなさんお気づきでしょうか?

    不馴れなポジションを守るということは、そこに通常ではない不安と心配とストレスが沸き上がるということです。

    限られた彼らの
    エネルギーと精神力です。
    そのエネルギーが
    その精神力が
    不馴れなポジションのストレスで必要以上に費やされてしまっていることを忘れてはならないと思います。

    サッカーの高校選手権優勝校の名フルバックの選手が、日本代表チームに選出され、任されたポジションがセンターフォワードだとしたら・・・。

    戸惑いは隠せないですよね。
    国を背負って
    ベストパフォーマンスを出せと言えますでしょうか?

    急造の日本代表選出ではなく
    約1年間の準備と選考期間があったからこそ、私は選手たちに
    極力ストレスを感じることなく心身ともに自身の納得の行くプレーをさせてあげたい!
    世界一は、そこから始まるのではないかと考えます。

    彼らには
    逆境に打ち勝てる強い精神力と高いプライドがあるものと信じます。
    スーパーラウンド
    その意地で頑張ってほしいと心から願います☆

  3. 熱闘後方支援さん

    パナマに勝利
    スーパーラウンド進出!

    しかしながら
    試合展開は
    私が提唱した不安が・・・。

    ここまで
    4勝1敗の戦績
    チーム力の結集とは言いますが
    肝心要のポイントで
    JAPANを救っていたのは
    投の西
    打の石川

    夏の甲子園に進めなかった悔しさを、自らの代表選出の責任に置き換えているかのような、勝負強さを痛感します。
    スーパーラウンドも、この二人が世界一へのキーマンであると確信します。

    頑張れ西! 頑張れ石川!

  4. 神奈川県あゆみさん

    日本代表さすが素晴らしいです。おどろきました。石川たかや君凄い!

  5. スタメンさん

    1(中)森敬斗
    2(遊)武岡龍世
    3(一)韮沢雄也
    4(三)石川昂弥
    5(左)遠藤成
    6(指)熊田任洋
    7(右)横山陽樹
    8(捕)水上桂
    9(二)坂下翔馬
    _(投)西純矢

  6. 熱闘後方支援さん

    日本代表の内訳

    投手9名
    捕手2名
    内野手7名
    外野手2名

    以上20名のベンチ入りメンバーが選考されています。
    その中で、内野手7名の中の6名は、本来遊撃手です。
    ユーティリティープレーヤーとして、器用にそして堅実な守備ができるものとして選ばれました。
    試合で出場するポジション、当然ながら本来の遊撃手として出場しているのは熊田選手1人のみ、残る5名は一塁手、二塁手、三塁手、左翼手、中堅手として出場しています。
    慣れない球場の景色、慣れないそしてやや暗めの夜間照明灯、慣れない内野の天然芝と人工芝、そしてさらに環境を悪化させる雨。
    緊迫した国際試合の中で、さらに通常と異なる環境が重なり、優秀な遊撃手とは言えども不馴れなポジションを守らなければならないこと。
    そこが心配のポイントでした。
    選考段階の机上では、彼らなら何とかこなしてくれるはずと信頼を寄せていたことと思います。
    しかしながら、4試合を消化した時点で3勝1敗ですが、
    不馴れなポジションがゆえの残念なプレーや、エラーにならないエラーが露呈しています。
    全力プレーの選手を責めるつもりは毛頭ありません。
    短期決戦と球数制限のために投手の人数を増やしたことも理解します。
    しかしだからこそ、内野手と外野手の合わせて9名の残された枠、その選出には守備力(本来のポジション)と打撃力 も十二分に考慮すべきであったのではないでしょうか。

    この後、パナマ戦そしてスーパーラウンドへと進みますが、その緊張の度合いがさらに増した時に、ポジションの不慣れさが露呈しないことを祈る私です。

2019年 U18W杯 日本 5-1 パナマ
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